

移転はいつでもできる!
広告代理店事業を行なう“アカウントプランニング事業”、経営者向けHTMLメールマガジン『プレジデントビジョン』(2005年4月現在:読者数約12万人)を発行する“プレジデントビジョン事業”、求人広告無料の転職サイト『エントリーライン』の運営を行う“エントリーライン事業”の3事業を柱に、『宇宙一愛される企業』を目指す。
浜松町駅を降りると一際目立つのが新築の浜松町スクエアビルだ。高層階専用のエレベーターにて、私は一路17階へ。今回取材をさせて頂いたのは「宇宙一の企業になる!」というビジョンを掲げ、日々邁進している株式会社ライブレボリューションさん。通していただいた応接室の奥は床から天井まで一面ガラス張りになっており、汐留の高層ビル群からレインボーブリッジまでを一望できてしまう。開放的な応接室にて、代表取締役社長 増永 寛之氏のお話を伺うことができた。

中延の住宅地で再出発
これまでの移転の経緯を教えて下さい。
中延時代はどのように過ごされていましたか?
移転されてどのような変化がありましたか?
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全面ガラス張りの応接室は空が近く感じられる。宇宙に思いを馳せる同社にぴったりだ。みんなもりもりお仕事しています。写真右はドリンク注文表。「今のオフィスは駅から近いためかお客さまが気軽に寄って下さいます。うれしいですね。お越し頂いたお客様には飲み物リストを渡して飲みたいものを選んでもらうようにしています。おもてなしするのが楽しいですね。」(増永氏) |
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移転はいつでもできた
移転の時期はどのように決められたのですか?
今後のオフィス戦略をお聞かせ下さい。
最後に、東京オフィスコンサルティングのサービスについて一言お願いします。
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夜はオフィス内から超豪華な夜景が見られます。(写真左)中央の写真は会社説明会にも使用される応接室。カーペットまで気合はいってます。ライブレボリューションさんの全社員が使用しているという、予定表「ヤリスギシート」を頂いたところ、スケジュール欄が25時までありました(笑)。とにかく働く文化は中延時代から受け継がれているようでした。拍手!! |
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今回は、分室のご契約をお手伝いさせていただきました。本社へは取材時に初めて訪問させて頂いたのですが、いきなりドリンクのメニュー表が渡されるとは思っていなかったのでびっくり。何種類もある中からりんごジュースを選び、ジュースを飲みながらの取材でした。(増永社長も同じりんごジュースをセレクトしていたようで、なんとなく親近感を持ってみたり。)17階のガラス越しの絶景を眺めながら、ライブレボリューションさんが宇宙一になる頃には、ピッタリのビルどころではなく“条件以上の惑星”を探してさしあげなければ…と考えてしまいました。増永さん、取材にご協力頂きありがとうございます!りんごジュースもご馳走さまでした☆
